OneTapBUY(ワンタップバイ)は資産が少ない人の資産運用に最適!?

OneTapBuyワンタップバイおすすめ理由

日本初のスマホ証券会社であるOneTapBUY(ワンタップバイ)。様々な理由から制約の多い人が投資を始めるに最適な証券会社の一つであると感じまして、今回申し込みをしました。(なお、PR記事ではないですw)

OneTapBUY(ワンタップバイ)の手数料定額プランとは!?

OneTapBuyワンタップバイおすすめ理由4

ワンタップバイの手数料定額制度(2018年7月)
・月980円(+税)
・66銘柄(国内株、アメリカ株、ETF)が対象
・最低取引額は1,000円〜
・米国株購入時に為替手数料35銭
・入出金手数料(100円+税)
・毎月25日に口座から定額費用の引き落とし

OneTapBUY(ワンタップバイ)が先日、日本の証券会社として初めて手数料の月額定額制を始めました。これはデイトレーダーやスイングトレーダーだけでなく、小口で少しずつ買い付けを行う個人投資家にとっても有利なプランです。

米国株については為替手数料がかかりますが、1回に11万円以上買い付けを行える人であれば、一般的な証券会社でも手数料負けしませんが、そうでない場合はワンタップバイは有効な選択肢になるでしょう。

最新の取り扱い銘柄については公式からご確認ください。

定額プランで手数料負けしない水準は!?都度プランとの比較

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ワンタップバイの手数料は取引時間内が0.5%、それ以外が0.7%となっています。今回は計算しやすいよう同じ取引時間を続けた前提での試算となりますが、取引の単価が低く回数が少ない方は都度取引の方が向いていそうです。

シンプルに往復で1%ちょっとかかりますので、想定売買×1%で計算し、その手数料が980円を超えるか超えないかで判断すればいいと思います。

OneTapBUY(ワンタップバイ) に向いている人

ワンタップバイに向いている人
・資金が少ない人
・家庭を持っている人

特に私のような共働きの資産運用としてOneTapBUYが最適だと思った理由は小口で投資ができるからです。

資金の少ない人や家庭を持っている人は、資金を使うことに対して一定の制約があります。

私自身、「ボーナスを全額投資に!」は独身の時によくやっていました。しかし結婚して初めてわかりましたが、限られている人が取れる選択肢であるからです。

小口で投資ができることというのは、こういった制約がある人に対して助けとなります。

OneTapBUY(ワンタップバイ)の申し込み方・使い方

OneTapBuyワンタップバイおすすめ理由

OneTapBUY(ワンタップバイ)申し込み方法
1.アプリをダウンロード
2.アプリを起動し情報入力
3.本人確認書類、マイナンバーUPロード
4.後日ログイン情報が郵送で届くので届いたらログイン
※郵送で書類が届くまで1週間程度かかります。

OneTapBUY(ワンタップバイ)は取引も申し込みもとてもシンプルなので、おそらく詳しい説明はいりません。とにかくアプリをダウンロードすればあとはわかります。

私は、今回アメリカ株の買い付けを目的としておりアメリカ株のアプリしかダウンロードしておりませんが、一度口座を開設すれば、米国株アプリ、日本株アプリ、積み株アプリですべての取引が可能です。

OneTapBUY(ワンタップバイ)とは!?

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OneTapBUY(ワンタップバイ)はソフトバンク、みずほフィナンシャルグループが主要株主のスマホ証券会社で、みずほ信託銀行が資産を保管・管理しますので安心感はあります。

普通、株を買おうとすると安くても10万とかかかりますが、OneTapBUY(ワンタップバイ)が仕入れた株を小口で売っているので少ない資金からも買い付けが可能です。ただし、株式の移管ができないなど注意が必要です。(FAQ参照

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